真犯人のどんでん返し

このツールの使い方

赤文字の質問は回答が必須となっています。青文字の質問には回答しなくてもあらすじが表示されます。

まずは赤文字の質問への回答だけ書き終わったところで「あらすじ製造開始!」ボタンをクリックし、いったんストーリー全体の流れを読んでみることをオススメします。

その後にブラウザの「戻る」ボタンを使って元の画面に戻ってください。そして再び青文字の質問への回答を考えることによって、あなたの物語が深まります。

舞台の設定

■あなたの物語の舞台について教えてください
いつ、どこで?(必須)  例:○○時代の##地方

登場人物の設定

主人公の名前(必須)

主人公の外見的な特徴(必須)

その他の登場人物(一人目)の名前(必須)

その他の登場人物(二人目)の名前(必須)

三人の登場人物の大まかな人間関係を考えてください。会社の同僚? 恋人や家族? 対立する相手? 彼らはどんな状況にあるのでしょうか? (必須)

ストーリーの設定

■主人公が物語で達成するべき目的を決めましょう。
主人公が「手に入れなければならない大切なもの」の名称を書いてください。ただし、「世界の平和」とか「友情」などの抽象的な概念は話が退屈になるだけなので避けましょう。「愛犬の餌を入れる皿」とか「カラオケ大会の優勝旗」のように具体的なものの名前を入れることで面白くなります。(必須)

作品の仮タイトル(回答が必須の質問はここまでです)

■主人公が「大切なもの」を手に入れないと大きな問題が発生します。
⇒ それはどんな問題で、なぜ発生するのかを具体的に書いてください(100字以内)※青文字の質問は空白回答可。ただし、どれも最終的にいつかは回答する必要がある重要な質問です。慣れてきたらしっかりと書き込みましょう。

■どんでん返しを仕掛けるためには、主人公が「偽敵には大切なものを奪う理由があった」と考える必要があります。
⇒ 主人公が「偽敵」を疑う理由を書いてください(100字以内)※空白回答可

■どんでん返しの瞬間、「偽敵」が真犯人ではないことが判明します。
⇒ 偽敵が犯人ではない証拠を作ってください(100字以内)※空白回答可

■どんでん返しの瞬間、「本敵」が真犯人であることが判明します。
⇒ 本敵が「大切なもの」を欲しがる理由を考えてください。(100字以内)※空白回答可